🏬 小売・EC
商品代・サービス料などが入る。
当社グループは、衣料品および身の回り品、雑貨類の小売販売事業を主力としております。 「日本発を世界へ」という企業理念のもと、主に以下のブランドを展開しております。
上の文章は有価証券報告書の事業内容から抜き出した説明です。この会社がどんな商品やサービスでお金を得ているかを見る入口として使います。
株式会社TOKYO BASEは、小売業に属する会社です。主に商品やサービスを買う人に向けて、商品、店舗、EC、仲介サービスを提供します。お客さん側には「必要な商品を探してたい」という困りごとがあります。そこで会社は、元データで読み取れる事業
何を届け、誰に使われるかを大まかに見る。
収益ごとに「提供するもの → 使う人 → お金の入口」で見る。
商品代・サービス料などが入る。
商品代・サービス料などが入る。
棒の長さは、売上を100%としたときの実額比です。大きく見せるための誇張はしていません。
当社グループは、衣料品および身の回り品、雑貨類の小売販売事業を主力としております。 「日本発を世界へ」という企業理念のもと、主に以下のブランドを展開しております。
上の文章は有価証券報告書の事業内容から抜き出した説明です。この会社がどんな商品やサービスでお金を得ているかを見る入口として使います。
当社グループは、衣料品および身の回り品、雑貨類の小売販売事業を主力としております。 「日本発を世界へ」という企業理念のもと、主に以下のブランドを展開しております。
上の文章は有価証券報告書の事業内容から抜き出した説明です。この会社がどんな商品やサービスでお金を得ているかを見る入口として使います。
3【事業の内容】
当社グループは、衣料品および身の回り品、雑貨類の小売販売事業を主力としております。「日本発を世界へ」という企業理念のもと、主に以下のブランドを展開しております。
なお、当社グループは衣料品販売事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載は省略しております。加えて、販売チャネルとしては実店舗およびインターネット販売の双方を展開しております。
(各業態の特性)
STUDIOUS
THE TOKYO
UNITED TOKYO
コンセプト
TOKYOブランドを世界に発信する トレンド型セレクトショップ
TOKYOブランドを世界へ発信するハイエンド型セレクトショップ
ALL MADE IN JAPANにこだわったコンテンポラリー「モード」ブランド
ターゲット
年齢層
20~30代のファッション感度の高い若い世代をターゲット
30~50代の大人をターゲット
20~40代の幅広い世代をターゲット
取扱商品
ブランド商品:約80%、オリジナル商品:約20%
ブランド商品:約90%、オリジナル商品:約10%
全商品が日本製オリジナル(高品質・高原価率)
PUBLIC TOKYO
CITY
CONZ
コンセプト
ALL MADE IN JAPANにこだわったコンテンポラリー「カジュアル」ブランド
ALL MADE IN JAPANにこだわったスーパーファブリックブランド
雑然とした日本特有のミックススタイルを発信するセレクトショップ
ターゲット
年齢層
20代~40代の幅広い世代をターゲット
20~40代の幅広い世代をターゲット
Z世代を中心とする20代前半のファッション高感度層をターゲット
取扱商品
全商品が日本製オリジナル(高品質・高原価率)
全商品が日本製オリジナル(高品質・高原価率)
ブランド商品:約80%、オリジナル商品:約20%
JAPAN EDITION
RITAN
KEY TIMEZ
コンセプト
古くから受け継がれてきた技術と美意識を、現代の感性で再構築するセレクトショップ
大人の女性へ向けた、日本製にこだわったヘルシーモードブランド
TOKYOブランドを世界へ発信するオーセンティックカジュアルセレクトショップ
ターゲット
年齢層
30代~50代の大人・インバウンドをターゲット
30~40代の大人女性をターゲット
30~40代の大人層をターゲット
取扱商品
ブランド商品:100%
全商品が日本製オリジナル(高品質・高原価率)
ブランド商品:約80%、オリジナル商品:約20%
(商品の分類)
ブランド商品
ブランド商品は、当社グループのバイヤーが日本国内のファッションブランドより買い付けた商品であります。STUDIOUS業態、THE TOKYO業態、CONZ業態、JAPAN EDITION業態、KEY TIMEZ業態店舗で取扱いしております。
(取り扱いブランドの一例)
「N.HOOLYWOOD」、「THE RERACS」,「SHINYAKOZUKA」、「NVFRGT」、「Mame Kurogouchi」、「TAAKK」、「BED J.W. FORD」、「beautiful people」、「muller of yoshiokubo」、「JOHN LAWRENCE SULLIVAN」、「NEEDLES」、「AKIRA NAKA」、「CINOH」、「WACKO MARIA」、「CULLNI」、「kotohayokozawa」、「COMME des GARÇONS」、「JUNYA WATANABE MAN」、「KENZO」、「Yohji Yamamoto」、「UNDERCOVER」、「MIHARA YASUHIRO」、「TOGA」、「HARUNOBUMURATA」、「FETICO」
オリジナル商品
オリジナル商品は、当社グループの商品企画担当者が、国内縫製メーカー等と連携し、当社グループ独自の商品として販売するものであります。実際に店舗でお客様と接する店舗スタッフの意見を取り入れ、試作を行いながら製作しております。
商品は主に、UNITED TOKYO業態店舗向けのもの、PUBLIC TOKYO業態店舗向けのもの、CITY業態店舗向けのもの、RITAN業態向けのものの4種類に分けられます。
(1)実店舗販売
当社グループは2026年1月末現在、国内では東京・原宿や大阪・南堀江等に、落ち着いた雰囲気でお客様に買い物を楽しんでいただける路面店を21店(STUDIOUS業態9店、UNITED TOKYO業態2店、PUBLIC TOKYO業態1店、CITY業態1店、THE TOKYO業態3店、CONZ業態3店、RITAN業態1店、JAPAN EDITION業態1店)お客様が足を運びやすい大都市圏ファッションビルに入居するビルイン店を57店(STUDIOUS業態20店、UNITED TOKYO業態16店、PUBLIC TOKYO業態9店、CITY業態4店、THE TOKYO業態5店、CONZ業態2店、RITAN業態1店)を展開しております。また、海外では香港に6店(STUDIOUS業態2店、UNITED TOKYO業態2店、PUBLIC TOKYO業態1店、THE TOKYO業態1店)、中国に8店(STUDIOUS業態6店、PUBLIC TOKYO業態1店、CONZ業態1店)、米国に1店(STUDIOUS業態1店)、韓国に1店(STUDIOUS業態1店)を展開しております。
当社グループの店舗スタッフは販売に加え、店舗独自の販促企画等店舗運営、ブランド展示会に出向いての仕入商品選定、及びオリジナル商品企画担当者を交えて本部で行われる商品企画にも関わっております。
(2)インターネット販売
当社グループは2026年1月末現在、自社直営Webサイト「STUDIOUS ONLINE STORE」、「UNITED TOKYO ONLINE STORE」、「PUBLIC TOKYO ONLINE STORE」、「CITY ONLINE STORE」、「THE TOKYO ONLINE STORE」、「CONZ ONLINE STORE」を6店舗の他、国内では「ZOZOTOWN」に「STUDIOUS MENS ZOZOTOWN」、「STUDIOUS WOMENS ZOZOTOWN」、「UNITED TOKYO ZOZOTOWN」、「PUBLIC TOKYO ZOZOTOWN」、「THE TOKYO ZOZOTOWN」、「CONZ ZOZOTOWN」の6店舗を展開しております。
[事業系統図]
| 会社名 | 株式会社TOKYO BASE |
|---|---|
| 証券コード | 3415 |
| EDINETコード | E31742 |
| 業種 | 小売業 |
| 会計基準 | Japan GAAP |
| 決算期末 | 2026-01-31 |
| 提出日 | 2026-04-22 |
| 書類種別 | 第三号様式 |
| 抽出ステータス | ok |
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| 売上高・営業収益 | 約237億円 (23,734,349,000円) |
| 営業利益 | 約20億円 (1,956,221,000円) |
| 経常利益/税引前利益 | 約19億円 (1,889,922,000円) |
| 純利益(親会社株主帰属) | 約12億円 (1,209,038,000円) |
| 総資産 | 約149億円 (14,863,797,000円) |
| 純資産 | 約63億円 (6,266,202,000円) |
| 営業キャッシュ・フロー | 約13億円 (1,310,090,000円) |
| 1株当たり当期純利益(EPS) | 27.81円 |
| 項目 | 金額 | 抽出元タグ / コンテキスト |
|---|---|---|
| 売上高・営業収益 | 約237億円 (23,734,349,000円) | NetSalesSummaryOfBusinessResults CurrentYearDuration |
| 営業利益 | 約20億円 (1,956,221,000円) | OperatingIncome CurrentYearDuration |
| 経常利益/税引前利益 | 約19億円 (1,889,922,000円) | OrdinaryIncomeLossSummaryOfBusinessResults CurrentYearDuration |
| 純利益(親会社株主帰属) | 約12億円 (1,209,038,000円) | ProfitLossAttributableToOwnersOfParent CurrentYearDuration |
| 総資産 | 約149億円 (14,863,797,000円) | TotalAssetsSummaryOfBusinessResults CurrentYearInstant |
| 純資産 | 約63億円 (6,266,202,000円) | NetAssetsSummaryOfBusinessResults CurrentYearInstant |
| 営業キャッシュ・フロー | 約13億円 (1,310,090,000円) | NetCashProvidedByUsedInOperatingActivities CurrentYearDuration |
| 1株当たり当期純利益(EPS) | 27.81円 | BasicEarningsLossPerShareSummaryOfBusinessResults CurrentYearDuration |
欠損なし(8項目すべて抽出)