← 一覧に戻る

株式会社フェイスネットワーク

2026-03-31 期・決算のやさしい解説
証券コード 3489 EDINET E33819 不動産業 会計基準 Japan GAAP 第三号様式
何の会社か
不動産業に属する上場企業(Japan GAAP基準)です。
何で稼ぐか

当社グループは、当社、連結子会社1社(㈱岩本組)、及び非連結子会社2社で構成されており、「我々は一人一人の夢の実現をサポートするワンストップパートナーであり続けます」という経営理念のもと、主に不動産投資用の新築一棟RCマンションを「世田谷区」「目黒区」「渋谷区」(以下、城南3区といいます。

上の文章は有価証券報告書の事業内容から抜き出した説明です。この会社がどんな商品やサービスでお金を得ているかを見る入口として使います。

数字の見どころ
売上 約329億円黒字(純利益 約36億円)

主要な数字連結・当期。カード下の細字は生の金額(円)。

売上高・営業収益
約329億円
32,916,875,000円
営業利益
約56億円
5,632,372,000円
純利益
約36億円
3,586,127,000円
総資産
約346億円
34,587,191,000円

ビジネスモデル図解誰に何を届け、どこでお金が動くかを一枚で見ます。

1分でわかる会社のしくみ 不動産販売、賃貸・管理、建設・工事で、販売代金・家賃・管理料など、商品代・サービス料などを得る。

株式会社フェイスネットワークは、不動産業に属する会社です。主に家を買う人・借りる人・物件を持つ人に向けて、住宅、不動産、賃貸管理、運営を提供します。お客さん側には「住まいや土地の活用が必要」という困りごとがあります。そこで会社は、元データで

誰に住まいや建物を必要とする人・会社
何を不動産販売・賃貸・管理・建設・工事・システム・サービス
お金販売代金・家賃・管理料など・商品代・サービス料など

ビジネスの全体像

何を届け、誰に使われるかを大まかに見る。

まず全体像
👥
株式会社フェイスネットワーク
中心になる会社
🏢
不動産販売
提供するもの
🧩
賃貸・管理
必要に応じて支える
👥
住まいや建物を必要とする
使う人・買う人
主な困りごと住まいや土地の活用が必要
💡
会社の解決策住宅、不動産、賃貸管理、運営

どこからお金が入る?

収益ごとに「提供するもの → 使う人 → お金の入口」で見る。

お金の入口
会社が渡すもの
使う人
お金の入口
🏢
不動産販売
会社が渡すもの
👥
住まいや建物を必要とする人・会社
使う人・買う人
¥
販売代金・家賃・管理料など
お金の入口
🎁
賃貸・管理
会社が渡すもの
👥
住まいや建物を必要とする人・会社
使う人・買う人
¥
商品代・サービス料など
お金の入口
🎁
建設・工事
会社が渡すもの
👥
住まいや建物を必要とする人・会社
使う人・買う人
¥
商品代・サービス料など
お金の入口
🎁
システム・サービス
会社が渡すもの
👥
商品・サービスを使う個人・会社
使う人・買う人
¥
商品代・サービス料など
お金の入口

🏢 不動産販売

販売代金・家賃・管理料などが入る。

💰 賃貸・管理

商品代・サービス料などが入る。

💰 建設・工事

商品代・サービス料などが入る。

💰 システム・サービス

商品代・サービス料などが入る。

お金の流れ売上100%を基準に、利益がどれくらい残るかを見ます。

売上
約329億円(売上比 100.0%)
営業利益
約56億円(売上比 17.1%)
純利益
約36億円(売上比 10.9%)

棒の長さは、売上を100%としたときの実額比です。大きく見せるための誇張はしていません。

やさしい決算解説有価証券報告書と抽出済みの数字だけを使った説明です。

事業の内容

当社グループは、当社、連結子会社1社(㈱岩本組)、及び非連結子会社2社で構成されており、「我々は一人一人の夢の実現をサポートするワンストップパートナーであり続けます」という経営理念のもと、主に不動産投資用の新築一棟RCマンションを「世田谷区」「目黒区」「渋谷区」(以下、城南3区といいます。

上の文章は有価証券報告書の事業内容から抜き出した説明です。この会社がどんな商品やサービスでお金を得ているかを見る入口として使います。

有価証券報告書の原文を読む

3 【事業の内容】 当社グループは、当社、連結子会社1社(㈱岩本組)、及び非連結子会社2社で構成されており、「我々は一人一人の夢の実現をサポートするワンストップパートナーであり続けます」という経営理念のもと、主に不動産投資用の新築一棟RCマンションを「世田谷区」「目黒区」「渋谷区」(以下、城南3区といいます。)を中心とするエリアに開発し、顧客(以下、「不動産オーナー」といいます。)に販売する不動産投資支援事業と不動産オーナーが所有する不動産及び当社が所有する不動産の管理運営(プロパティ・マネジメント)を行う不動産マネジメント事業を展開しております。 なお、連結子会社である㈱岩本組は、当社からの建築工事の請負等を行っております。以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。 (事業の内容) (1) 不動産投資支援事業 不動産投資支援事業では、主に不動産投資用の新築一棟RCマンションを主要なプロジェクトエリアである「城南3区」を中心にワンストップサービスで開発し、不動産オーナーに販売する事業です。

① 新築一棟RCマンション「GranDuo」

新築一棟RCマンション「GranDuo」シリーズは、城南3区を主要な開発エリアとし、3~5階建ての鉄筋コンクリート(RC)造で、家賃10~40万円程度、部屋数10~20戸程度、1LDK・2LDKを中心とした賃貸用の一棟マンションです。20代から40代の女性及びDINKSを入居者のターゲットとし、不動産オーナーが長期安定的な収益の確保を図れるよう、内外装のデザイン性と機能性・居住性を両立させた入居者目線に拘ったモノづくりを行っております。また、Well-being(ウェルビーイング)な暮らしが実現できる住空間の提供により、新たな物件価値の創出に努めるとともに、常に安定した賃貸需要が見込まれるエリアに限定して物件開発を行うことで、不動産オーナーの保護を図っております。

② 高級賃貸レジデンスマンション「THE GRANDUO」 「THE GRANDUO」シリーズは、当社が既存展開しているマンションブランド「GranDuo」とは一線を画す、どれだけ贅を尽くしても、姿を似せたとしても、世界のどこを探しても代わるものがない徹底したこだわりから生まれる唯一無二の空間を提供する高級賃貸レジデンスです。邸宅設計で実績のある建築家と共に厳選した立地のポテンシャルを引き出すコンセプトを考案し、インテリアは美しさと機能に妥協することなく、全ての物件の入居者像に応えるオリジナル設計を導入しています。そして、心身の健やかな状態が続く「Well-being」を発展させた、暮らしているだけで“生きる”を高める先進的な体験価値「FULNESS」 を実現する様々な機能を標準装備とすることで、これまでになかった空間価値をもたらします。 構造は「GranDuo」同様3~5階建ての鉄筋コンクリート(RC)造で家賃は30~200万円程度、部屋数10~20戸程度、2LDK・3LDKが中心の富裕層を入居者ターゲットとした賃貸用の一棟マンションです。

③ 不動産小口化商品(Grand Funding) 「GranDuo」シリーズは、販売価格が平均約10億円と高額であり、投資対象として購入できる方が限られる商品であることから、投資単位を少額にし、不動産投資の裾野を広げることを目的に商品化したのが不動産特定共同事業法を活用した不動産小口化商品事業「Grand Funding(グランファンディング)」です。「Grand Funding」は、一棟マンションの基本的な投資単位を1口100万円に小口化して口数毎に販売(最低投資単位あり)することで、お客様の資産状況に合わせた投資が可能な商品です。

(2) 不動産マネジメント事業 当社が販売した物件の不動産オーナーが所有する不動産及び当社が所有する不動産の管理運営(プロパティ・マネジメント)を行う事業です。不動産オーナーの所有不動産については管理運営者(プロパティ・マネージャー)として、当社の所有不動産については不動産経営者として、不動産が生み出すキャッシュ・フローの最大化と資産価値の向上を図るため以下のサービスを提供しております。 管理運営(プロパティ・マネジメント)サービスとして①入居者募集、②入退去更新手続き、③賃貸借条件の交渉窓口、④クレーム対応、⑤入金管理、⑥資産価値向上のための施策立案・実践、⑦メンテナンス、⑧所有者向け送金、⑨所有者向けレポート作成等を行います。また、不動産オーナーの所有不動産については、借上げ(サブリース)形式にて管理運営を行う場合があります。 入居者募集業務は、賃貸仲介ブランド「3区miraie(ミライエ)」を窓口として、自社開発物件の募集を行っております。自社開発物件のみを専門に扱うことにより、不動産オーナーにとって物件の収益性をより高める取り組みを行っております。   (事業の特徴) 主要なプロジェクトエリアである城南3区においてワンストップサービスで新築一棟RCマンション「GranDuo」シリーズの企画、開発を行い、金融機関・大手不動産仲介会社が抱える富裕層顧客や一般事業法人に向けたプル型の販売体制を整えている点が当社の事業の特徴及び強みとなります。

(1) 主要なプロジェクトエリア

主要なプロジェクトエリアは城南3区です。「城南」とは城の南、つまり江戸城(現在の皇居)の南側のエリアを指します。これらの地域は古くは城下町ということもあり、都心と密接しているにもかかわらず緑が多く、住みたい街として安定した人気があり、土地価格が比較的変動しづらいという特徴があります。また、城南3区は、入居者にとっては都心とつながる好立地にあり、不動産オーナーにとっては通年の入居需要が見込め、かつ投資対象として千代田区や港区より割安感があることから、不動産投資を検討するのに適した立地にあります。当社は、主要なプロジェクトエリアを城南3区に絞ることにより、城南3区内の不動産業者から一定の知名度を得ており、物件開発用の土地情報を比較的入手しやすい環境を構築できていると考えております。

(2) ワンストップサービス 一般的な不動産ビジネスは、業務ごとに企業単位の分業体制になっていることが多く、不動産会社が土地を仕入れ、設計事務所が設計を行い、ゼネコンが建物を施工し、不動産仲介会社が入居者を募集し、管理会社が物件管理を行います。この場合、各業者は自社の業務のみに注力するため、業者間の連携不足や、問題発生時の対応の責任の所在が不明確となる等の問題が起こりやすくなります。また各業者がそれぞれ利益を確保するため、総コストが高くなることもあります。

(注)各工程についての業者との関連性は事業系統図のとおりです。   当社グループでは、①土地仕入、②企画、③設計、④施工、⑤賃貸募集、⑥販売、⑦物件管理をすべて自社にて行うワンストップサービスを提供しております。このビジネスモデルは、開発物件の工程を全て自社で管理することで、中間コストの削減や開発期間の短縮を実現するとともに、各部門の連携による物件価値を最大化できる当社の強みとなっております。 ①土地仕入 城南3区で300棟を超える物件開発実績を有することで、城南3区を中心に有力な土地情報が多く集まります。これらの土地情報の中から、不動産開発において長年の実績をもつ仕入部門が、安定利回りを確保できる土地を厳選して仕入れます。仕入の判断にはプロジェクト化の可能性の高い土地情報に対し設計部門が作成するボリュームプラン(仕入予定地の容積率や建ぺい率を勘案し、収益が最大化できる建物のプラン)を活用します。自社で設計部門を有することで、短期間でその土地の収益力を判断できるので、スピーディーな意思決定が可能となり、仕入物件の獲得力に繋がっております。 ②企画 用地取得後、立地特性や市場ニーズを踏まえ、物件のコンセプトを策定するとともに、付加価値を生み出す仕様・設計方針を定め、収益性と商品性の最適化を図る企画立案を行っています。 ③設計 20代から40代の女性及びDINKSをメインターゲットとし、内外装のデザイン性と居住性を両立した物件の設計を行います。ワンストップサービスの強みを活かし、賃貸募集部門や物件管理部門から入居者や入居希望者の声を集め、設計に反映させることにより、入居者視点の暮らしやすい物件づくりを行います。なお、設計は他社に外注する場合もあります。 ④施工 開発物件の施工管理を行います。自社内に施工体制を整備することで、建築単価の管理と工期の管理を行います。なお、施工は他社に外注する場合もあります。   ⑤賃貸募集 賃貸仲介ブランド「3区miraie(ミライエ)」を窓口として、自社開発物件の入居者募集を行っております。自社開発物件を専門に扱う事で、入居希望者に城南3区や物件の魅力をより深くアピールすることができることから、不動産オーナーにとって物件の収益性をより高めるような結果となっております。 ⑥販売 大手不動産仲介会社、信託銀行、金融機関、既存顧客等からの仲介や紹介によるプル型の販売を行っております。 ⑦物件管理 入退去更新手続き、賃貸借条件の交渉窓口、クレーム対応、入金管理、資産価値向上のための施策立案・実践、メンテナンス、不動産オーナー向け送金、不動産オーナー向けレポート作成等を行い、入居者の声を新たな自社企画開発物件に活かしております。   (3) プル型営業による顧客獲得

顧客との初回接触にいわゆるテレアポや訪問外交といったアプローチは行わず、大手不動産仲介会社、信託銀行、金融機関、既存顧客、設計事務所等からの仲介や紹介により顧客を獲得しております。

自社企画開発物件は、販売形態により2つの商品に分けられます。 (a)主に竣工した新築一棟RCマンションを投資商品として提供する「不動産商品」 (b)主に新築一棟RCマンションの開発予定地を先行販売し、設計・請負工事契約を締結して設計・施工を行う「建築商品」

なお、(a)不動産商品は、物件の竣工・引渡しをもって収益・費用を認識しております。また、(b)建築商品は先行して販売する土地は引渡しをもって収益・費用を認識、請負工事契約に 係るものは、一定 の期間にわたり履行義務が充足されるものとして、一定の期間にわたり収益を認識しております。

最近2事業年度の引渡物件は以下のとおりとなります。     前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日 ) (a)不動産商品

開発物件名

地域

戸数

引渡時期

GranDuo経堂17

東京都世田谷区

12

2024年5月

GranDuo内藤町

東京都新宿区

10

2024年7月

GranDuo豪徳寺3

東京都世田谷区

15

2024年8月

GranDuo駒沢11

東京都世田谷区

11

2024年9月

GranDuo下北沢13

東京都世田谷区

15

2024年11月

GranDuo代々木上原3

東京都世田谷区

12

2024年12月

GranDuo代沢4

東京都世田谷区

12

2024年12月

GranDuo世田谷弦巻

東京都世田谷区

12

2024年12月

GranDuo下北沢14

東京都世田谷区

11

2024年12月

GranDuo武蔵小山4

東京都品川区

11

2025年3月

THE GRANDUO MINAMIAOYAMA

東京都港区

2025年3月

GranStory原宿

東京都渋谷区

2025年3月

THE GRANDUO OKUSAWA UTAKATA

東京都世田谷区

2025年3月

GranDuo経堂18

東京都世田谷区

14

2025年3月

GranDuo祖師谷6

東京都世田谷区

14

2025年3月

GranDuo奥沢

東京都世田谷区

14

2025年3月

GranDuo田園調布6

東京都大田区

17

2025年3月

THE GRANDUO CHITOFUNA

東京都世田谷区

17

2025年3月

(注)上記のほか3件の土地販売があり、不動産商品は合計21件となります。   (b)建築商品

開発物件名

地域

戸数

引渡時期

GranDuo千歳船橋6

東京都世田谷区

18

2024年6月

GranDuo文京本郷

東京都文京区

13

2024年7月

GranDuo砧

東京都世田谷区

19

2024年10月

GranDuo下北沢12

東京都世田谷区

40

2024年10月

GranDuo都立大学2

東京都目黒区

22

2025年3月

(注)1.上記のほか2件の土地販売があり、建築商品は合計7件となります。  2.開発物件名は、不動産オーナーの要望で変更されている場合があり、今後も変更される可能性があります。     当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日 ) (a)不動産商品

開発物件名

地域

戸数

引渡時期

GranDuo祐天寺2

東京都世田谷区

14

2025年6月

GranDuo品川中延

東京都品川区

17

2025年6月

GranDuo戸越銀座

東京都品川区

14

2025年8月

GranDuo荻窪2

東京都杉並区

15

2025年9月

GranDuo祖師谷5

東京都世田谷区

15

2025年9月

GranDuo下北沢15

東京都世田谷区

2025年9月

GranDuo経堂19

東京都世田谷区

14

2025年11月

GranDuo祖師谷7

東京都世田谷区

2025年12月

THE GRANDUO YOGA

東京都世田谷区

2025年12月

GranDuo千歳烏山

東京都世田谷区

22

2025年12月

GranDuo梅ヶ丘

東京都世田谷区

12

2025年12月

THE GRANDUO SAKURASHINMACHI

東京都世田谷区

12

2026年3月

GranDuo武蔵小山5

東京都目黒区

22

2026年3月

GranDuo用賀7

東京都世田谷区

17

2026年3月

GranDuo都立大学3

東京都目黒区

2026年3月

THE GRAN HAUS HANEGI A

東京都世田谷区

2026年3月

THE GRAN HAUS HANEGI C

東京都世田谷区

2026年3月

THE GRANDUO FUTAKOTAMAGAWA2

東京都世田谷区

2026年3月

GranDuo白金高輪

東京都港区

2026年3月

GranDuo中野7

東京都杉並区

14

2026年3月

GranDuo荻窪3

東京都杉並区

17

2026年3月

(注)上記のほか1件の土地販売があり、不動産商品は合計22件となります。   (b)建築商品

開発物件名

地域

戸数

引渡時期

THE GRANDUO FUTAKOTAMAGAWA

東京都世田谷区

13

2026年2月

(注)1.上記のほか3件の土地販売があり、建築商品は合計4件となります。  2.開発物件名は、不動産オーナーの要望で変更されている場合があり、今後も変更される可能性があります。       当社の事業系統図は次のようになります。 (a)不動産商品

(注)設計及び施工は他社に外注する場合もあります。   (b)建築商品

(注)設計は他社に外注する場合もあります。

会社概要

会社名株式会社フェイスネットワーク
証券コード3489
EDINETコードE33819
業種不動産業
会計基準Japan GAAP
決算期末2026-03-31
提出日2026-06-24
書類種別第三号様式
抽出ステータスok

売上・利益の内訳当期の主要項目。数字の出どころは下の折りたたみで確認できます。

項目金額
売上高・営業収益約329億円 (32,916,875,000円)
営業利益約56億円 (5,632,372,000円)
経常利益/税引前利益約52億円 (5,165,494,000円)
純利益(親会社株主帰属)約36億円 (3,586,127,000円)
総資産約346億円 (34,587,191,000円)
純資産約124億円 (12,387,378,000円)
営業キャッシュ・フロー約-7億円 (-746,051,000円)
1株当たり当期純利益(EPS)120.99円
数字の根拠(抽出元のXBRLタグ・コンテキスト)を開く
項目金額抽出元タグ / コンテキスト
売上高・営業収益約329億円 (32,916,875,000円)NetSalesSummaryOfBusinessResults
CurrentYearDuration
営業利益約56億円 (5,632,372,000円)OperatingIncome
CurrentYearDuration
経常利益/税引前利益約52億円 (5,165,494,000円)OrdinaryIncomeLossSummaryOfBusinessResults
CurrentYearDuration
純利益(親会社株主帰属)約36億円 (3,586,127,000円)ProfitLossAttributableToOwnersOfParent
CurrentYearDuration
総資産約346億円 (34,587,191,000円)TotalAssetsSummaryOfBusinessResults
CurrentYearInstant
純資産約124億円 (12,387,378,000円)NetAssetsSummaryOfBusinessResults
CurrentYearInstant
営業キャッシュ・フロー約-7億円 (-746,051,000円)NetCashProvidedByUsedInOperatingActivities
CurrentYearDuration
1株当たり当期純利益(EPS)120.99円BasicEarningsLossPerShareSummaryOfBusinessResults
CurrentYearDuration

欠損項目と理由

欠損なし(8項目すべて抽出)

出典: 金融庁 EDINET 提出の有価証券報告書(XBRL)
書類管理番号 (docID): S100YHL1 / 提出日: 2026-06-24
数値・事業内容は上記XBRLからプログラムで機械抽出(生成AIによる創作なし)。

同じ業界の会社不動産業の中から、規模が近い会社。クリックで移動できます。