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株式会社リミックスポイント

2026-03-31 期・決算のやさしい解説
証券コード 3825 EDINET E05645 情報・通信業 会計基準 Japan GAAP 第三号様式
何の会社か
情報・通信業に属する上場企業(Japan GAAP基準)です。
何で稼ぐか

当連結会計年度末において、当社グループは、当社のほかに、子会社であるイプシロン・ホールディングス株式会社及び株式会社シールエンジニアリングで構成されております。

上の文章は有価証券報告書の事業内容から抜き出した説明です。この会社がどんな商品やサービスでお金を得ているかを見る入口として使います。

数字の見どころ
売上 約178億円赤字(純利益 約-47億円)

主要な数字連結・当期。カード下の細字は生の金額(円)。

売上高・営業収益
約178億円
17,751,000,000円
営業利益
約-55億円
-5,477,000,000円
純利益
約-47億円
-4,740,000,000円
総資産
約277億円
27,721,000,000円

ビジネスモデル図解誰に何を届け、どこでお金が動くかを一枚で見ます。

1分でわかる会社のしくみ システム・サービス、小売・ECで、商品代・サービス料などを得る。

株式会社リミックスポイントは、情報・通信業に属する会社です。主に取引先企業・関係する事業会社に向けて、取引、投資、事業運営を提供します。お客さん側には「資源、商品、事業運営をつなぐ力が必要」という困りごとがあります。そこで会社は、元データで

誰に商品・サービスを使う個人・会社・商品を買う個人・会社
何をシステム・サービス・小売・EC
お金商品代・サービス料など

ビジネスの全体像

何を届け、誰に使われるかを大まかに見る。

まず全体像
👥
株式会社リミックスポイント
中心になる会社
🎁
システム・サービス
提供するもの
🏬
小売・EC
必要に応じて支える
👥
商品・サービスを使う個人
使う人・買う人
主な困りごと資源、商品、事業運営をつなぐ力が必要
💡
会社の解決策取引、投資、事業運営

どこからお金が入る?

収益ごとに「提供するもの → 使う人 → お金の入口」で見る。

お金の入口
会社が渡すもの
使う人
お金の入口
🎁
システム・サービス
会社が渡すもの
👥
商品・サービスを使う個人・会社
使う人・買う人
¥
商品代・サービス料など
お金の入口
🏬
小売・EC
会社が渡すもの
👥
商品を買う個人・会社
使う人・買う人
¥
商品代・サービス料など
お金の入口

💰 システム・サービス

商品代・サービス料などが入る。

🏬 小売・EC

商品代・サービス料などが入る。

お金の流れ売上100%を基準に、利益がどれくらい残るかを見ます。

売上
約178億円(売上比 100.0%)
営業利益
約-55億円 / 比率は取得できず
純利益
約-47億円 / 比率は取得できず

棒の長さは、売上を100%としたときの実額比です。大きく見せるための誇張はしていません。

やさしい決算解説有価証券報告書と抽出済みの数字だけを使った説明です。

事業の内容

当連結会計年度末において、当社グループは、当社のほかに、子会社であるイプシロン・ホールディングス株式会社及び株式会社シールエンジニアリングで構成されております。

上の文章は有価証券報告書の事業内容から抜き出した説明です。この会社がどんな商品やサービスでお金を得ているかを見る入口として使います。

有価証券報告書の原文を読む

3 【事業の内容】 当連結会計年度末において、当社グループは、当社のほかに、子会社であるイプシロン・ホールディングス株式会社及び株式会社シールエンジニアリングで構成されております。 2025年5月30日付けで株式会社ゼロメディカルの全株式を株式会社ユカリアに譲渡しております。 なお、関連会社 PA Bpoint Inc.他1社がありますが、連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、重要性がないため連結範囲から除外しております。   セグメントごとの主要な事業内容は以下のとおりです。詳細は、「第5  経理の状況  1  連結財務諸表等(1)連結財務諸表  注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。 株式会社ゼロメディカルを譲渡したことに伴い、 2025年6月12日付けで 「メディカル事業」を廃止しております。

デジタルアセットマネジメント事業

暗号資産投資の取得、保有、運用等

エネルギー事業

電力小売事業

蓄電ソリューション事業

省エネコンサルティング事業及び蓄電池事業

その他

マーケティングコンサルティング等

事業の系統図は、以下のとおりであります。 <事業系統図>

会社概要

会社名株式会社リミックスポイント
証券コード3825
EDINETコードE05645
業種情報・通信業
会計基準Japan GAAP
決算期末2026-03-31
提出日2026-06-24
書類種別第三号様式
抽出ステータスok

売上・利益の内訳当期の主要項目。数字の出どころは下の折りたたみで確認できます。

項目金額
売上高・営業収益約178億円 (17,751,000,000円)
営業利益約-55億円 (-5,477,000,000円)
経常利益/税引前利益約-55億円 (-5,501,000,000円)
純利益(親会社株主帰属)約-47億円 (-4,740,000,000円)
総資産約277億円 (27,721,000,000円)
純資産約240億円 (23,988,000,000円)
営業キャッシュ・フロー約-121億円 (-12,107,000,000円)
1株当たり当期純利益(EPS)-33.89円
数字の根拠(抽出元のXBRLタグ・コンテキスト)を開く
項目金額抽出元タグ / コンテキスト
売上高・営業収益約178億円 (17,751,000,000円)NetSalesSummaryOfBusinessResults
CurrentYearDuration
営業利益約-55億円 (-5,477,000,000円)OperatingIncome
CurrentYearDuration
経常利益/税引前利益約-55億円 (-5,501,000,000円)OrdinaryIncomeLossSummaryOfBusinessResults
CurrentYearDuration
純利益(親会社株主帰属)約-47億円 (-4,740,000,000円)ProfitLossAttributableToOwnersOfParent
CurrentYearDuration
総資産約277億円 (27,721,000,000円)TotalAssetsSummaryOfBusinessResults
CurrentYearInstant
純資産約240億円 (23,988,000,000円)NetAssetsSummaryOfBusinessResults
CurrentYearInstant
営業キャッシュ・フロー約-121億円 (-12,107,000,000円)NetCashProvidedByUsedInOperatingActivities
CurrentYearDuration
1株当たり当期純利益(EPS)-33.89円BasicEarningsLossPerShareSummaryOfBusinessResults
CurrentYearDuration

欠損項目と理由

欠損なし(8項目すべて抽出)

出典: 金融庁 EDINET 提出の有価証券報告書(XBRL)
書類管理番号 (docID): S100YJHT / 提出日: 2026-06-24
数値・事業内容は上記XBRLからプログラムで機械抽出(生成AIによる創作なし)。

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