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ジョルダン株式会社

2025-09-30 期・決算のやさしい解説
証券コード 3710 EDINET E05336 情報・通信業 会計基準 Japan GAAP 第三号様式
何の会社か
情報・通信業に属する上場企業(Japan GAAP基準)です。
何で稼ぐか

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、コンパスティービー株式会社(連結子会社)、ゼストプロ株式会社(連結子会社)、有限会社プロセス(連結子会社)、イーツアー株式会社(連結子会社)、株式会社悟空出版(連結子会社)、株式会社ジェイフロンティア(連結子会社)、J MaaS株式会社(連結子会社)、若尓丹(上海)軟件開發有限公司(連結子会社)、杰昱(上海)信息技術有限公司(連結子会社)、Kiwi株式会社(持分法適用非連結子会社)、Jorudan Taiga Limited(非連結子会社)、株式会社Doreicu(持分法適用関連会社)、株式会社エアーズ(持分法適用関連会社)、長城学院株式会社(関連会社)及び株式会社ブノワ(関連会社)で構成されております。

上の文章は有価証券報告書の事業内容から抜き出した説明です。この会社がどんな商品やサービスでお金を得ているかを見る入口として使います。

数字の見どころ
売上 約28億円黒字(純利益 約3億円)

主要な数字連結・当期。カード下の細字は生の金額(円)。

売上高・営業収益
約28億円
2,834,256,000円
営業利益
45,658,000円
45,658,000円
純利益
約3億円
261,735,000円
総資産
約55億円
5,502,462,000円

ビジネスモデル図解誰に何を届け、どこでお金が動くかを一枚で見ます。

1分でわかる会社のしくみ 音楽・映像、システム・サービス、小売・ECで、商品代・サービス料などを得る。

ジョルダン株式会社は、情報・通信業に属する会社です。主に作品やサービスを楽しむ人・使う会社に向けて、作品・サービス・機器・技術を提供します。お客さん側には「楽しむ、使う、届ける仕組みがほしい」という困りごとがあります。そこで会社は、元データ

誰に商品・サービスを使う個人・会社・商品を買う個人・会社
何を音楽・映像・システム・サービス・小売・EC・機械・設備
お金商品代・サービス料など

ビジネスの全体像

何を届け、誰に使われるかを大まかに見る。

まず全体像
👥
ジョルダン株式会社
中心になる会社
🎮
音楽・映像
提供するもの
🧩
システム・サービス
必要に応じて支える
👥
商品・サービスを使う個人
使う人・買う人
主な困りごと楽しむ、使う、届ける仕組みがほしい
💡
会社の解決策作品・サービス・機器・技術

どこからお金が入る?

収益ごとに「提供するもの → 使う人 → お金の入口」で見る。

お金の入口
会社が渡すもの
使う人
お金の入口
🎮
音楽・映像
会社が渡すもの
👥
商品・サービスを使う個人・会社
使う人・買う人
¥
商品代・サービス料など
お金の入口
🎁
システム・サービス
会社が渡すもの
👥
商品・サービスを使う個人・会社
使う人・買う人
¥
商品代・サービス料など
お金の入口
🏬
小売・EC
会社が渡すもの
👥
商品を買う個人・会社
使う人・買う人
¥
商品代・サービス料など
お金の入口
🎁
機械・設備
会社が渡すもの
👥
商品・サービスを使う個人・会社
使う人・買う人
¥
商品代・サービス料など
お金の入口

🎮 音楽・映像

商品代・サービス料などが入る。

💰 システム・サービス

商品代・サービス料などが入る。

🏬 小売・EC

商品代・サービス料などが入る。

💰 機械・設備

商品代・サービス料などが入る。

お金の流れ売上100%を基準に、利益がどれくらい残るかを見ます。

売上
約28億円(売上比 100.0%)
営業利益
45,658,000円(売上比 1.6%)
純利益
約3億円(売上比 9.2%)

棒の長さは、売上を100%としたときの実額比です。大きく見せるための誇張はしていません。

やさしい決算解説有価証券報告書と抽出済みの数字だけを使った説明です。

事業の内容

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、コンパスティービー株式会社(連結子会社)、ゼストプロ株式会社(連結子会社)、有限会社プロセス(連結子会社)、イーツアー株式会社(連結子会社)、株式会社悟空出版(連結子会社)、株式会社ジェイフロンティア(連結子会社)、J MaaS株式会社(連結子会社)、若尓丹(上海)軟件開發有限公司(連結子会社)、杰昱(上海)信息技術有限公司(連結子会社)、Kiwi株式会社(持分法適用非連結子会社)、Jorudan Taiga Limited(非連結子会社)、株式会社Doreicu(持分法適用関連会社)、株式会社エアーズ(持分法適用関連会社)、長城学院株式会社(関連会社)及び株式会社ブノワ(関連会社)で構成されております。

上の文章は有価証券報告書の事業内容から抜き出した説明です。この会社がどんな商品やサービスでお金を得ているかを見る入口として使います。

有価証券報告書の原文を読む

3 【事業の内容】 当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、コンパスティービー株式会社(連結子会社)、ゼストプロ株式会社(連結子会社)、有限会社プロセス(連結子会社)、イーツアー株式会社(連結子会社)、株式会社悟空出版(連結子会社)、株式会社ジェイフロンティア(連結子会社)、J MaaS株式会社(連結子会社)、若尓丹(上海)軟件開發有限公司(連結子会社)、杰昱(上海)信息技術有限公司(連結子会社)、Kiwi株式会社(持分法適用非連結子会社)、Jorudan Taiga Limited(非連結子会社)、株式会社Doreicu(持分法適用関連会社)、株式会社エアーズ(持分法適用関連会社)、長城学院株式会社(関連会社)及び株式会社ブノワ(関連会社)で構成されております。主な事業の内容は、鉄道等の経路検索・運賃計算ソフトウエア「乗換案内」の製造・販売、ホームページ及びモバイルでの「乗換案内」及び付随サービスの提供、旅行の取扱、その他インターネット向けコンテンツの提供、並びに受託ソフトウエア開発であります。 コンパスティービー株式会社は、主に広告代理業を営んでおります。当社との主な関係は、当社のインターネット向け「乗換案内」の広告スペースの販売であります。ゼストプロ株式会社は、システム・ソフトウエアの企画・設計・開発・保守等を行っております。当社との主な関係は、当社製品の開発委託であります。有限会社プロセスは、情報関連機器のリース等を行っております。株式会社悟空出版は、出版業を行っております。株式会社ジェイフロンティアは、システム・ソフトウエアの企画・設計・開発・保守等を行っております。当社との主な関係は、当社製品の開発委託であります。J MaaS株式会社は、ICTを活用した移動手段の手配・販売・提供サービス等を行っております。当社との主な関係は、同社が提供するシステムの利用であります。若尓丹(上海)軟件開發有限公司は、システム・ソフトウエアの企画・設計・開発・保守等を行っております。当社との主な関係は、当社製品の開発委託であります。杰昱(上海)信息技術有限公司は、ハードウエアの販売・保守等を行っております。株式会社Doreicuは、ウェブサイトの開発・運営等を行っております。株式会社エアーズは、ドローンスクールの運営等を行っております。 当社グループの事業における当社及び当社の関係会社の位置付け並びにセグメントとの関連は、次のとおりであります。以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。   (乗換案内事業) 個人向けには、「乗換案内」のパソコン向け製品の販売とそのバージョンアップサービス等を行っております。また、法人向けには、「乗換案内」等の法人向け製品等の販売の他、法人内の情報システムの旅費精算部分への組み込み及び他企業・団体のウェブサービス向け提供並びに交通機関向けソリューションの提供等を行っております。 インターネットでも「乗換案内」や飲食店情報等の提供を行っております。「乗換案内」のモバイル向け有料サービスの提供、広告スペースの販売、旅行の企画・手配・販売及びモバイルチケットの販売等を収益源といたしております。 (主な関係会社)当社、コンパスティービー株式会社、イーツアー株式会社、J MaaS株式会社、株式会社Doreicu   (マルチメディア事業) ニュースサイト等のコンテンツの提供を行っております。また、書籍の出版等も行っております。 (主な関係会社)当社、コンパスティービー株式会社、株式会社悟空出版   (ソフトウエア事業) 受託ソフトウエア開発等の事業を行っております。 (主な関係会社)当社、ゼストプロ株式会社、株式会社ジェイフロンティア、若尓丹(上海)軟件開發有限公司   (ハードウエア事業) ハードウエアの販売及び保守等、ドローンスクールの運営等の事業を行っております。 (主な関係会社)杰昱(上海)信息技術有限公司、Kiwi株式会社、株式会社エアーズ   (その他) 情報関連機器リース等の事業を行っております。 (主な関係会社)有限会社プロセス   なお、Remunera Jorudan株式会社については令和7年6月19日付で、Jorudan   Transit Directory,Inc.については令和7年7月24日付でそれぞれ清算結了しております。また、イーツアー株式会社は令和7年8月に解散し、現在清算手続き中であります。   当社グループの事業系統図は以下のとおりであります。

会社概要

会社名ジョルダン株式会社
証券コード3710
EDINETコードE05336
業種情報・通信業
会計基準Japan GAAP
決算期末2025-09-30
提出日2025-12-26
書類種別第三号様式
抽出ステータスok

売上・利益の内訳当期の主要項目。数字の出どころは下の折りたたみで確認できます。

項目金額
売上高・営業収益約28億円 (2,834,256,000円)
営業利益45,658,000円 (45,658,000円)
経常利益/税引前利益約3億円 (258,244,000円)
純利益(親会社株主帰属)約3億円 (261,735,000円)
総資産約55億円 (5,502,462,000円)
純資産約46億円 (4,602,885,000円)
営業キャッシュ・フロー約3億円 (322,270,000円)
1株当たり当期純利益(EPS)51.31円
数字の根拠(抽出元のXBRLタグ・コンテキスト)を開く
項目金額抽出元タグ / コンテキスト
売上高・営業収益約28億円 (2,834,256,000円)NetSalesSummaryOfBusinessResults
CurrentYearDuration
営業利益45,658,000円 (45,658,000円)OperatingIncome
CurrentYearDuration
経常利益/税引前利益約3億円 (258,244,000円)OrdinaryIncomeLossSummaryOfBusinessResults
CurrentYearDuration
純利益(親会社株主帰属)約3億円 (261,735,000円)ProfitLossAttributableToOwnersOfParent
CurrentYearDuration
総資産約55億円 (5,502,462,000円)TotalAssetsSummaryOfBusinessResults
CurrentYearInstant
純資産約46億円 (4,602,885,000円)NetAssetsSummaryOfBusinessResults
CurrentYearInstant
営業キャッシュ・フロー約3億円 (322,270,000円)NetCashProvidedByUsedInOperatingActivities
CurrentYearDuration
1株当たり当期純利益(EPS)51.31円BasicEarningsLossPerShareSummaryOfBusinessResults
CurrentYearDuration

欠損項目と理由

欠損なし(8項目すべて抽出)

出典: 金融庁 EDINET 提出の有価証券報告書(XBRL)
書類管理番号 (docID): S100XDG9 / 提出日: 2025-12-26
数値・事業内容は上記XBRLからプログラムで機械抽出(生成AIによる創作なし)。

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