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株式会社アプリックス

2025-12-31 期・決算のやさしい解説
証券コード 3727 EDINET E05369 情報・通信業 会計基準 IFRS 第三号様式
何の会社か
情報・通信業に属する上場企業(IFRS基準)です。
何で稼ぐか

当社グループは、当社及び連結子会社1社により構成されております。

上の文章は有価証券報告書の事業内容から抜き出した説明です。この会社がどんな商品やサービスでお金を得ているかを見る入口として使います。

数字の見どころ
売上 約29億円赤字(純利益 約-1億円)

主要な数字連結・当期。カード下の細字は生の金額(円)。

売上高・営業収益
約29億円
2,873,930,000円
営業利益
-64,869,000円
-64,869,000円
純利益
約-1億円
-137,410,000円
総資産
約35億円
3,516,475,000円

ビジネスモデル図解誰に何を届け、どこでお金が動くかを一枚で見ます。

1分でわかる会社のしくみ システム・サービス、自動車・輸送機器、賃貸・管理で、商品代・サービス料などを得る。

株式会社アプリックスは、情報・通信業に属する会社です。主に作品やサービスを楽しむ人・使う会社に向けて、作品・サービス・機器・技術を提供します。お客さん側には「楽しむ、使う、届ける仕組みがほしい」という困りごとがあります。そこで会社は、元デー

誰に商品・サービスを使う個人・会社・住まいや建物を必要とする人・会社
何をシステム・サービス・自動車・輸送機器・賃貸・管理・食品・生活用品
お金商品代・サービス料など

ビジネスの全体像

何を届け、誰に使われるかを大まかに見る。

まず全体像
👥
株式会社アプリックス
中心になる会社
🎁
システム・サービス
提供するもの
🚗
自動車・輸送機器
必要に応じて支える
👥
商品・サービスを使う個人
使う人・買う人
主な困りごと楽しむ、使う、届ける仕組みがほしい
💡
会社の解決策作品・サービス・機器・技術

どこからお金が入る?

収益ごとに「提供するもの → 使う人 → お金の入口」で見る。

お金の入口
会社が渡すもの
使う人
お金の入口
🎁
システム・サービス
会社が渡すもの
👥
商品・サービスを使う個人・会社
使う人・買う人
¥
商品代・サービス料など
お金の入口
🚗
自動車・輸送機器
会社が渡すもの
👥
商品・サービスを使う個人・会社
使う人・買う人
¥
商品代・サービス料など
お金の入口
🎁
賃貸・管理
会社が渡すもの
👥
住まいや建物を必要とする人・会社
使う人・買う人
¥
商品代・サービス料など
お金の入口
🍱
食品・生活用品
会社が渡すもの
👥
商品を買う個人・会社
使う人・買う人
¥
商品代・サービス料など
お金の入口

💰 システム・サービス

商品代・サービス料などが入る。

🚗 自動車・輸送機器

商品代・サービス料などが入る。

💰 賃貸・管理

商品代・サービス料などが入る。

🍱 食品・生活用品

商品代・サービス料などが入る。

お金の流れ売上100%を基準に、利益がどれくらい残るかを見ます。

売上
約29億円(売上比 100.0%)
営業利益
-64,869,000円 / 比率は取得できず
純利益
約-1億円 / 比率は取得できず

棒の長さは、売上を100%としたときの実額比です。大きく見せるための誇張はしていません。

やさしい決算解説有価証券報告書と抽出済みの数字だけを使った説明です。

事業の内容

当社グループは、当社及び連結子会社1社により構成されております。

上の文章は有価証券報告書の事業内容から抜き出した説明です。この会社がどんな商品やサービスでお金を得ているかを見る入口として使います。

有価証券報告書の原文を読む

3 【事業の内容】 当社グループは、当社及び連結子会社1社により構成されております。

(1)当社の事業内容について 「テクノロジーの力でワクワクの共有と価値創造」を経営理念に掲げ、ICTと最新テクノロジーの融合による豊かな生活体験の創出を目指しています。組込み&エッジからクラウドまでワンストップで開発できるシステム開発サービスをはじめ、MVNO・光プロバイダーなどの通信サービス、車両運行管理サービス「AORINO」、リテールメディアプラットフォーム「BRIDGE AD」など多様なサービスを提供しています。 当社グループの事業構成は、当社及び子会社1社で構成されており、 継続課金モデルの製品・サービス等の開発・提供を推進することで業績の安定化を図る「ストックビジネス事業」と、当社がこれまでの自社及び他社からの受託開発経験で培ってきた知見を最大限に活かすことの出来る「システム開発事業」 、以上2事業を運営しております。 以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。   (2)関係会社の事業内容及び位置付けについて 主要な関係会社は以下のとおりです。   a.スマートモバイルコミュニケーションズ株式会社 スマートモバイルコミュニケーションズ株式会社(当連結会計年度末現在、資本金10,000千円、以下「SMC」)は、2007年に設立され、2019年8月15日付で簡易株式交換の方法により当社の完全子会社となりました。同社は、主にMVNO事業やMVNE事業の運営のほか、モバイルWiFiルーターや通信機能付きAIドライブレコーダー、また光コラボレーションサービス等を提供しております。   事業の系統図は、次のとおりであります。   <ストックビジネス事業>

<システム開発事業>

会社概要

会社名株式会社アプリックス
証券コード3727
EDINETコードE05369
業種情報・通信業
会計基準IFRS
決算期末2025-12-31
提出日2026-03-30
書類種別第三号様式
抽出ステータスok

売上・利益の内訳当期の主要項目。数字の出どころは下の折りたたみで確認できます。

項目金額
売上高・営業収益約29億円 (2,873,930,000円)
営業利益-64,869,000円 (-64,869,000円)
経常利益/税引前利益-68,653,000円 (-68,653,000円)
純利益(親会社株主帰属)約-1億円 (-137,410,000円)
総資産約35億円 (3,516,475,000円)
純資産約23億円 (2,348,267,000円)
営業キャッシュ・フロー約3億円 (283,359,000円)
1株当たり当期純利益(EPS)-6.31円
数字の根拠(抽出元のXBRLタグ・コンテキスト)を開く
項目金額抽出元タグ / コンテキスト
売上高・営業収益約29億円 (2,873,930,000円)RevenueIFRS
CurrentYearDuration
営業利益-64,869,000円 (-64,869,000円)OperatingProfitLossIFRS
CurrentYearDuration
経常利益/税引前利益-68,653,000円 (-68,653,000円)ProfitLossBeforeTaxIFRS
CurrentYearDuration
純利益(親会社株主帰属)約-1億円 (-137,410,000円)ProfitLossAttributableToOwnersOfParentIFRS
CurrentYearDuration
総資産約35億円 (3,516,475,000円)TotalAssetsIFRSSummaryOfBusinessResults
CurrentYearInstant
純資産約23億円 (2,348,267,000円)EquityAttributableToOwnersOfParentIFRSSummaryOfBusinessResults
CurrentYearInstant
営業キャッシュ・フロー約3億円 (283,359,000円)CashFlowsFromUsedInOperatingActivitiesIFRSSummaryOfBusinessResults
CurrentYearDuration
1株当たり当期純利益(EPS)-6.31円BasicEarningsLossPerShareIFRSSummaryOfBusinessResults
CurrentYearDuration

欠損項目と理由

欠損なし(8項目すべて抽出)

出典: 金融庁 EDINET 提出の有価証券報告書(XBRL)
書類管理番号 (docID): S100XV4W / 提出日: 2026-03-30
数値・事業内容は上記XBRLからプログラムで機械抽出(生成AIによる創作なし)。

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