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山田コンサルティンググループ株式会社

2026-03-31 期・決算のやさしい解説
証券コード 4792 EDINET E05135 サービス業 会計基準 Japan GAAP 第三号様式
何の会社か
サービス業に属する上場企業(Japan GAAP基準)です。
何で稼ぐか

当社グループは、当社及び子会社21社により構成されており、コンサルティング事業、投資事業の2事業を展開しております。 当社グループ(当社及び主要な連結子会社)の主たる事業は次のとおりであります。

上の文章は有価証券報告書の事業内容から抜き出した説明です。この会社がどんな商品やサービスでお金を得ているかを見る入口として使います。

数字の見どころ
売上 約267億円黒字(純利益 約29億円)

主要な数字連結・当期。カード下の細字は生の金額(円)。

売上高・営業収益
約267億円
26,711,875,000円
営業利益
約37億円
3,740,759,000円
純利益
約29億円
2,895,210,000円
総資産
約332億円
33,230,057,000円

ビジネスモデル図解誰に何を届け、どこでお金が動くかを一枚で見ます。

1分でわかる会社のしくみ システム・サービス、不動産販売で、商品代・サービス料など、販売代金・家賃・管理料などを得る。

山田コンサルティンググループ株式会社は、サービス業に属する会社です。主に取引先企業・関係する事業会社に向けて、取引、投資、事業運営を提供します。お客さん側には「資源、商品、事業運営をつなぐ力が必要」という困りごとがあります。そこで会社は、元

誰に商品・サービスを使う個人・会社・住まいや建物を必要とする人・会社
何をシステム・サービス・不動産販売
お金商品代・サービス料など・販売代金・家賃・管理料など

ビジネスの全体像

何を届け、誰に使われるかを大まかに見る。

まず全体像
👥
山田コンサルティンググループ株式会社
中心になる会社
🎁
システム・サービス
提供するもの
🏢
不動産販売
必要に応じて支える
👥
商品・サービスを使う個人
使う人・買う人
主な困りごと資源、商品、事業運営をつなぐ力が必要
💡
会社の解決策取引、投資、事業運営

どこからお金が入る?

収益ごとに「提供するもの → 使う人 → お金の入口」で見る。

お金の入口
会社が渡すもの
使う人
お金の入口
🎁
システム・サービス
会社が渡すもの
👥
商品・サービスを使う個人・会社
使う人・買う人
¥
商品代・サービス料など
お金の入口
🏢
不動産販売
会社が渡すもの
👥
住まいや建物を必要とする人・会社
使う人・買う人
¥
販売代金・家賃・管理料など
お金の入口

💰 システム・サービス

商品代・サービス料などが入る。

🏢 不動産販売

販売代金・家賃・管理料などが入る。

お金の流れ売上100%を基準に、利益がどれくらい残るかを見ます。

売上
約267億円(売上比 100.0%)
営業利益
約37億円(売上比 14.0%)
純利益
約29億円(売上比 10.8%)

棒の長さは、売上を100%としたときの実額比です。大きく見せるための誇張はしていません。

やさしい決算解説有価証券報告書と抽出済みの数字だけを使った説明です。

事業の内容

当社グループは、当社及び子会社21社により構成されており、コンサルティング事業、投資事業の2事業を展開しております。 当社グループ(当社及び主要な連結子会社)の主たる事業は次のとおりであります。

上の文章は有価証券報告書の事業内容から抜き出した説明です。この会社がどんな商品やサービスでお金を得ているかを見る入口として使います。

有価証券報告書の原文を読む

3【事業の内容】

当社グループは、当社及び子会社21社により構成されており、コンサルティング事業、投資事業の2事業を展開しております。

当社グループ(当社及び主要な連結子会社)の主たる事業は次のとおりであります。

なお、次の2事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

事業区分

事業内容

会社名

コンサルティング事業

経営コンサルティング事業

M&Aアドバイザリー事業

事業承継コンサルティング事業

不動産コンサルティング事業

当社

ピナクル㈱

相続あんしんサポート㈱

山田商務諮詢(上海)有限公司

YAMADA Consulting & Spire(Thailand)Co.,Ltd.

YAMADA Consulting & Spire Vietnam Co.,Ltd.

Yamada Consulting Group USA Inc.

YAMADA Consulting & Spire Singapore Pte.Ltd.

Takenaka Partners LLC

他6社

投資事業

未上場株式投資事業

不動産投資事業

米国不動産関係ファンドを投資対象としたファンド・オブ・ファンズ形式のファンドを運営するファンド事業

山田インベストメント㈱

キャピタルソリューション四号投資事業有限責任組合

キャピタルソリューション伍号投資事業有限責任組合

山田インベストメント壱号投資事業有限責任組合

YAMADA Income Fund,L.P.

他2社

会社概要

会社名山田コンサルティンググループ株式会社
証券コード4792
EDINETコードE05135
業種サービス業
会計基準Japan GAAP
決算期末2026-03-31
提出日2026-06-19
書類種別第三号様式
抽出ステータスok

売上・利益の内訳当期の主要項目。数字の出どころは下の折りたたみで確認できます。

項目金額
売上高・営業収益約267億円 (26,711,875,000円)
営業利益約37億円 (3,740,759,000円)
経常利益/税引前利益約37億円 (3,712,359,000円)
純利益(親会社株主帰属)約29億円 (2,895,210,000円)
総資産約332億円 (33,230,057,000円)
純資産約239億円 (23,920,386,000円)
営業キャッシュ・フロー約-21億円 (-2,099,647,000円)
1株当たり当期純利益(EPS)151.33円
数字の根拠(抽出元のXBRLタグ・コンテキスト)を開く
項目金額抽出元タグ / コンテキスト
売上高・営業収益約267億円 (26,711,875,000円)NetSalesSummaryOfBusinessResults
CurrentYearDuration
営業利益約37億円 (3,740,759,000円)OperatingIncome
CurrentYearDuration
経常利益/税引前利益約37億円 (3,712,359,000円)OrdinaryIncomeLossSummaryOfBusinessResults
CurrentYearDuration
純利益(親会社株主帰属)約29億円 (2,895,210,000円)ProfitLossAttributableToOwnersOfParent
CurrentYearDuration
総資産約332億円 (33,230,057,000円)TotalAssetsSummaryOfBusinessResults
CurrentYearInstant
純資産約239億円 (23,920,386,000円)NetAssetsSummaryOfBusinessResults
CurrentYearInstant
営業キャッシュ・フロー約-21億円 (-2,099,647,000円)NetCashProvidedByUsedInOperatingActivities
CurrentYearDuration
1株当たり当期純利益(EPS)151.33円BasicEarningsLossPerShareSummaryOfBusinessResults
CurrentYearDuration

欠損項目と理由

欠損なし(8項目すべて抽出)

出典: 金融庁 EDINET 提出の有価証券報告書(XBRL)
書類管理番号 (docID): S100YF7Q / 提出日: 2026-06-19
数値・事業内容は上記XBRLからプログラムで機械抽出(生成AIによる創作なし)。

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